世界トップ2%研究者に選出(Stanford–Elsevier)
- 2025年12月1日
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更新日:5月11日
早川代表理事が世界トップ2%研究者(Stanford大学–Elsevier社)に6年連続で選出されました。
当法人代表理事であり、電気通信大学名誉教授の早川正士が、スタンフォード大学およびエルゼビア社(Elsevier)が発表する「世界トップ2%研究者(Top 2% Scientists)」に選出されました。
本選出は、世界中の研究者を対象に、被引用数、h-index 等の客観的指標に基づいて評価されるもので、早川代表は Earth & Environmental Sciences(地球・環境科学分野)/Meteorology & Atmospheric Sciences(気象・大気科学分野) において、2020年から2025年までの6年連続で選出されています。
当法人では、早川代表が長年にわたり取り組んできた地震予知に関する電磁気学的研究および学際的研究成果を基盤として、研究成果の社会実装と情報発信を進めてまいります。
今後も、国内外の研究機関や企業との連携を通じて、地震予知に関する科学的知見の創出と普及および防災に努めてまいります。
選出元:Stanford University / Elsevier
データソース:Career-long impact data
対象期間:2020–2025